★プチご無沙汰しつつ、新宿三丁目「海老忠」でふにゃらぎタイムの巻。

海老忠・ホイス&焼き鳥

2013年4月23日(火)
つー按配で股々ご無沙汰をしてしまい、申し訳ございません。
このよーに時々飲みに出掛けつつ、相変わーずふにゃらかに生息しております。
 ちなみにこのお店は、新宿三丁目の焼き鳥屋「海老忠」でございます。こっち方面へ来た時は、いつしか「田むら」かこのお店に寄るつー習慣がつきました。
 小串の焼き鳥は、このよーにベットリと濃いタレで焼かれて出されます。
 んでカップはお通しの鳥スープ。なんかこう、神保町カレー屋「まんてん」の、ミニコーヒーみたいなオマケ感が嬉しい一品であります。実際美味しいでございます。
 へてから左はハイボールの素、「ホイス」であります。ハイボールまがいの飲み物です。
 味はよく解りません。でもパッサリとしてなーなかイイ按配です。別にグレーシー一家が製造元ではないと思いますが、とても旨そうな名前だと思います。
 それにしても、ナゼこんなに焼き鳥ばっか食いたくなるのでしょうか。たぶん、このようなグンバツな焼き鳥を出すお店があるせいかもしれません。たみゃらん。

★とーげつ様。てんぐまん様。おコメントありがとうございます。次は天皇賞つー事で、シアワセが訪れる事を願っております。
 
 
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No title

新宿の居酒屋レビュー最高。
10年以上前に新宿3丁目に住んでましたが、夜の商売だったのもあって、居酒屋とか全然行った覚えがありません。
特にこういう昭和のオイニーがプンプンしてる店は憧れます。
今は埼玉に移住して昼の仕事をしてるので、久々に夜の新宿が恋しくなりました。
また新宿に引っ越したい気持ちが湧き上がります。
ありがとうございます。

四谷三丁目の店

初めまして。
 もう十年近く前になりますが、東京在住の頃、四谷三丁目の片岡さんの行きつけの飲み屋に(店の名前は忘れてしましました)片岡さんの本を預けて、サインをしていただいたことがあります。その店には三回ほど飲みに行きましたが、今はどうなったんでしょうか。
 片岡さんの作品に出会ったのはニーチェを特集していたムックみたいな本でした。ゴッホの「じゃがいもを食べる人たち」みたいなあの絵にいっぺんで見せられてしまいました。でも、本当にあんな顔した人はいるんですよね。私の知人にもひとりいます。ああいうのを芸術的な顔というのでしょうか。
 元気でご活躍のほどを。
プロフィール

tooyook

Author:tooyook
東陽片岡(とうようかたおか)/昭和33年6月16日東京都板橋区生まれ。平成6年月刊ガロで漫画業デビュー。風俗、飲み屋、オートバイ、および貧乏ネタを得意とする。身長163センチ、体重68キロ、血液型O型。

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