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*これが「三裕」のとんかつランチdeありますの巻。

三裕・とんかつランチ

 2012年9月10日(月)
 それにしても、毎日こーして年月日を入れておりますと、しみじみと「今は西暦2012年なんだなぁ」と、感慨にふける時がございます。なにしろワタヒの脳ミソん中の記憶の中心は、未だに70年代なものですから、ギャップを感じてしまう訳でございます。
 当店のおネエ様方とて同じ事であります。もしかしてキャンディーズみたいだったかもしれない女の子が、現在の熟女に変容しているのであります。股、そこに思いを馳せるのが、熟女好きの楽しみでもあるのです。そんな気にさせてくれる本日のおネエ様、麻里子さん、あやめさん、でございます。実にグッときてタラマンチ会長だと思います。
 ほいでもって昨日に引き続き、めしシリーズであります。これは以前に紹介した、新宿職安の隣のとんかつ屋「三裕」のとんかつランチ(750円)です。歌舞伎町1丁目の「にいむら」のロースかつランチ(880円)とイイ勝負ちー感じだと思います。
 しかしワタヒとしては、しじみの味噌汁&コストパフォーマンスで「三裕」に軍配が上がる気がします。それにしても、写真を見てるだけで股食いたくなってくるからたまりません。いよいよ食欲&性欲の秋本番つー感じでございます。たみゃらん。
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辛子がたっぷりがいいっすね

とんかつの店では、大手チェーン店はだいたい各テーブルに辛子の壺を置いてあって、客は好きなだけ使えるようになっておりますが、個人商店的な店では、皿のふちに辛子をくっつけて出す場合が多く、その辛子の量がだいぶ少ない店もあるわけです。そういう店は、心なしかキャベツも少なく、一方で、プチトマトが小盛りのキャベツの上に載っていたりするんですな。

わたしゃ、辛子をたっぷり使いたいほうなんすが、この場合は、プチトマトで許す、みたいな感覚がございます。辛子をもっとくれとか言いません。なんとなく言いだせる雰囲気じゃないような気がするし。

プチトマトいっことペラペラのキュウリ3枚は欠かさない、という店主の心意気を理解し、納得するのです。

ナポリタンとかオムライスなどの体裁にも通じるのですが、昔(70年代的な)の律義さというか、やはり千切りキャベツに、薄切りのキュウリ数枚、トップにはプチトマトというスタイルを崩さない(キャベツはともかく辛子はいくらにもならないだろうに)という、こだわりも大事だろう…。

でも、やはりプチトマトなどなくてもいいわたしとしましては、辛子たっぷりがいいわけ。

まぁ、そのお店のポリシーでしょうな。

「うちはこれをお出しします。良ければ買ってください。いやなら買ってくれなくてけっこう」って、プチトマトと少ない辛子が語りかけてきますです。
プロフィール

tooyook

Author:tooyook
東陽片岡(とうようかたおか)/昭和33年6月16日東京都板橋区生まれ。平成6年月刊ガロで漫画業デビュー。風俗、飲み屋、オートバイ、および貧乏ネタを得意とする。身長163センチ、体重68キロ、血液型O型。

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